結婚相談所でうまくいく人は、選ばれ方を知っている人です!
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こんにちは!千葉の結婚相談所サンクフルの行木(なめき)美千子です。
婚活をしていると、いつの間にか「選ぶ側」に立っている気がしてきます。
なぜかというと、プロフィールを見て、条件を比べて、「この人はアリ」「ナシ」とジャッジをしてしまうからです。
……その気持ち、わからなくもないです。(笑)
でも、それをくり返していると、いつも間にかあなたは不利なポジションに立ってしまいます。
なぜなら、婚活はお相手があってこそ、だからです。
ここで少しだけ、結婚相談所の便利な仕組み、だけれどもきちんと理解していないと、誰からも選ばれなくなってしまうお話をしますね。
結婚相談所の婚活はお相手の年収、学歴、年齢、写真…条件がずらりと並びます。
すると何が起きるかというと、全員が「自分は選ぶ側だ」と錯覚してしまいます。
でも現実は、お互いが同時に「選ばれる側」でもあります。
ここをきちんんと理解しているかどうかで、結果は真逆になります。
うまくいかない人の共通点は、審査員になってしまう(汗)
婚活が長引く人ほど、こんな思考にハマります。
・条件で足切りをしてしまう
・減点法式で相手を見る
・「もっといい人がいるかも」と欲深くなる
ただしここで忘れていけないことは、あなたも同じように審査されている側です。
しかも相手も同じくらいシビアに見ているのですね…
この事実をスルーしている限り、あなたは誰からも選ばれません。
成婚が早い人の特徴は、視点が逆です!
一方、結婚が決まる人は視点が真逆です。
・「どうすれば選ばれるのか?」を考えてみる
・「この人にとって自分はアリかな?」を考える
・自分に対して、相手から選んでもらえるように、小さな改善を積み重ねる
ちなみにですが、私の相談所で4~8ヶ月程で結婚相手がみつかる会員さんは、皆さんこの視点を持っていましたね!
話をもどします。
プロフィール写真、自己PR、会話、リアクション…全部を「選ばれる人」に変えていきます。
少し厳しい話ですが、婚活市場は思っているよりもシビアです
ここはあえて言いますね。
婚活市場は、あなたが思っている以上にシビアです。
年齢も、見た目も、条件も、全部見られます。
そして残念ながら、「理想通りに選べる世界」ではありません。
でも逆に言えば、選ばれた努力をした人から婚活を終わりにすることができるのです。
ここに気づけるかどうか。
では何をすればいいのかでしょうか?
行動はとてもシンプルです。
・コミュニケーションは相手目線を意識する
・減点ではなく、加点ポイントを見る(探す)
・プロフィル写真はプロに任せる(ここをケチると選ばれません)
そして何より大事なのは、「自分も選ばれる立場である」ときっちり腹落ちさせること。
婚活は「相手を選ぶこと」だけではありません。
「選ばれる努力をした人」が相手から選んでもらえるのです。
もし「自分が選ばれる側としてどう見られているのか」を知りたい方は、無料相談で客観的にお伝えしています。
ちょっと耳が痛いことも言いますが、その先にちゃんと結果がある話しかしません。
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